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知る・楽しむ

Tea Lounge

vol.41 亀山郁夫 (東京外国語大学学長・ロシア文学者)

『自分には必要ない』と扉を閉ざさないで。
世界はきっと、喜びに満ちている。



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東京外国語大学といえば、諸外国語のプロフェッショナルを育成するための国内トップの高等教育機関だ。その学長を務めるのが、ロシア文学者の亀山郁夫先生。(2011年12月28日)[全文へ]

vol.40 山脇佳朗 (長崎平和推進協会 継承部会)

心の傷も全部、伝えていきたい。
英語がその思いをさらに強くしてくれた



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長崎での自らの被爆体験を語り継いできた山脇佳朗さんは、定年退職後に本格的に英語の勉強を始め、日本語での講演だけでなく、海外の人に向けて英語でも講演を行ってきた。(2011年10月31日)[全文へ]

vol.39 長谷部 誠 (プロサッカー選手)

どんなときも挑戦し続ける人生を歩みたい



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国内外のリーグで優勝を経験し、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ大会ではキャプテンとして日本代表チームをベスト16に牽引したプロサッカー選手・長谷部誠さん。(2011年8月31日)[全文へ]

vol.38 三森ゆりかさん (つくば言語技術教育研究所所長)

グローバル時代を生き抜くためのスキルとは
〜言語技術教育の重要性



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欧米では小学校から高校まで系統立てた言語技術教育が確立され、生徒は「対象とされる“テクスト”を分析し解釈する技術」を身につけ、コミュニケーション・スキルを高めている。(2011年7月1日)[全文へ]

vol.37 中嶋一貴さん (レーシングドライバー)

僕より才能がある人はたくさんいる
でも努力と訓練で100%に近づくことができる



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あらゆるモータースポーツの頂点「F1」で活躍できるのは、世界から選ばれた24人。最高の技術が詰め込まれたマシンが…(2011年5月6日)[全文へ]

vol.36 宇野実彩子さん (アーティスト/AAA)

乗り越えることで自信が持てる



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歌にダンスに活躍するAAA(トリプル・エー)のメインボーカルとしても、演技派の女優としても注目を集める宇野実彩子さん。海外や英語に興味を持ったきっかけや留学時代の…(2011年2月28日)[全文へ]

vol.35 ピーター・フランクルさん (数学者・大道芸人)

語学習得は長い道のり。楽せず楽しく身につけよう。



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大学で講義できるレベルの言語はなんと11か国語! 訪れた国は90か国以上。色々な国の言葉を自在に操るピーター・フランクルさんの肩書きは、数学者であり大道芸人でもある。(2010年12月27日)[全文へ]

vol.34 カオリ・ナラ・ターナーさん (メイクアップ・アーティスト)

相手から話しかけられるのを待っていたら…



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多くのハリウッド・スターが「メイクならカオリに」と言うほど有名な、メイクアップ・アーティストのカオリ・ナラ・ターナーさん。ダンサーとして海外で公演中、アメリカ人の…(2010年10月29日)[全文へ]

vol.33 杏さん (モデル・女優)

迷ったら悩む前に行動する。それが案外、近道だったりする。



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パリ、ニューヨーク、ミラノと世界のファッションショーの舞台で活躍し、「FEC第49回モデル・オブ・ザ・イヤー」や「BVLGARI Brilliant Dream Award 2009」など数々の賞を受賞したモデルの杏さん。(2010年8月31日)[全文へ]

vol.32 安河内哲也さん (英語講師)

人は間違う。生きている限り



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ロックンロールないでたちにピリリと隠し味の効いた授業。「受験の神様」としてその名を全国にとどろかせる予備校講師・安河内哲也先生。音読に目覚めた浪人時代や…(2010年7月30日)[全文へ]

vol.31 松尾貴史さん (タレント・俳優)

中途半端のススメ



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俳優に声優、司会者にナレーター、折り紙作家やカレー研究家とさまざまな顔を持つ松尾貴史さん。独特な存在感とユニークな視点、魅力いっぱいの松尾さんの座右の銘は、意外なことに…(2010年5月28日)[全文へ]

vol.30 太田雄貴さん (フェンシング選手)

環境は自分で作るもの



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真っ白いユニフォームに長い剣、光るピストで戦うフェンシングの剣士たち。たくさんのスランプやコーチとの確執を乗り越えて、見事、北京オリンピックで銀メダルを獲得した太田雄貴さん。(2010年3月31日)[全文へ]

vol.29 竹岡広信さん (英語講師)

教えるんじゃない。きっかけをつくるだけです。



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教えた生徒が全員、不合格。そんな衝撃の結果から苦手な英語の教師を本気で目指すことになった英語講師・竹岡広信さん。いまでこそ、全国の受験生や先生から注目を集める「受験英語のカリスマ」として…(2010年2月26日)[全文へ]

vol.28 LiLiCoさん (映画コメンテーター)

数分間に勝負をかける! 日本を元気にするインタビュアー



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情報番組「王様のブランチ」(TBS系)の映画紹介などでおなじみのLiLiCoさん。どんなスターにも臆(おく)することない元気いっぱいのインタビュアーだ。歌手を夢見てスウェーデンから日本にやってきたのは…(2009年12月25日)[全文へ]

vol.27 堀川りょうさん (声優)

誰がなんといおうとその瞬間、ぼくは宇宙人や高校生なんです



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ドラゴンボールZのベジータに、名探偵コナンの服部平次、聖闘士星矢のアンドロメダ瞬。誰もが知っている個性的なキャラクターを幅広く演じる声優・堀川りょうさん。舞台やラジオなどで幅広く活躍する一方…(2009年10月30日)[全文へ]

vol.26 キマグレンさん (アーティスト)

泣きやんだらまた歩き出せ



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「あえないウタ」でメジャーデビューを果たし、「LIFE」や「愛NEED」などのヒット曲を持つ2人組ユニット「キマグレン」。「海岸中央通り」という曲にも登場する神奈川・逗子の「ヤシの葉の木の家」で…(2009年8月31日)[全文へ]

vol.25 平尾誠二さん (神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネージャー兼総監督)

人生いつでも“プレイヤー”でいたい



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高校、大学、社会人。そのすべての大会で日本一を経験した伝説的ラグビープレイヤー・平尾誠二さん。現役引退後は日本代表監督を務めたほか、現在、神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネージャー兼総監督として…(2009年6月30日)[全文へ]

vol.24 湯川れい子さん (音楽評論家・作詞家)

過去には責任はないけれど、未来には責任がある
生きている間にその責任を果たしたい



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「涙の太陽」「ランナウェイ」「六本木心中」など、日本の音楽史に残る名曲を生み出した作詞家・湯川れい子さん。音楽評論家や訳詞家、ラジオのDJとしても活躍し、環境や社会問題にも取り組む…(2009年4月30日)[全文へ]

vol.23 ダンテ・カーヴァーさん (俳優・モデル)

「根性」が「夢」への扉を開く
I like challenges and I will appreciate it later in life.



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一生懸命やっているのに、何だかちょっとずれている。そんなコミカルな役を演じたCMが人気を呼び、いまや好感度NO.1とも言われる、アメリカ出身の俳優・モデルのダンテ・カーヴァーさん。(2009年2月27日)[全文へ]

vol.22 加藤登紀子さん (アーティスト)

英語は役に立つ道具でしかない
それがわかっている人は上達するわ



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「知床旅情」や「100万本のバラ」などのヒット曲で知られる日本を代表するアーティスト・加藤登紀子さん。満州に生まれ、ロシア語が飛び交う家庭で育ち、学生時代に歌手デビューした後は…(2008年12月26日)[全文へ]

vol.21 今井雅之さん (映画監督・俳優)

I don’t want to die ! 「死にたくない!」
それを自分の言葉で言いたかった。



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役者なら誰もが憧れるブロードウェーでの長期公演と夢のハリウッド映画デビュー。日本を代表する演技派俳優・今井雅之さんが20年間、演じ続けているのは、戦争末期の神風特攻隊員。(2008年10月30日)[全文へ]

vol.20 蝶野正洋さん (プロレスラー)

社会への役割を持って、初めて自分の存在意義がある



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「ブラックバタフライ」とも「黒のカリスマ」とも呼ばれるプロレス界きってのヒール役。世界を舞台に活躍してきた蝶野正洋さんに、ケンカに明け暮れた少年時代から海外遠征での挫折や努力、プロレスを通じて社会に伝えたいことなどを聞いた。(2008年8月29日)[全文へ]

vol.19 マーティー・ブラウンさん (広島東洋カープ監督)

日本でもない アメリカでもない 「私たちのやり方」を信じて進む



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身長183センチ、体重95キロ。大柄だけど目が合うと子供のようにおどけて笑う愛嬌たっぷりのブラウン監督。日本の広島東洋カープの選手から監督へ。選手と共に汗を流し、試合では全力で選手を守る。(2008年6月27日)[全文へ]

vol.18 田尻悟郎さん (関西大学外国語教育研究機構教授)

英語は教えるのではない “考えさせる授業”を!



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「悩んでいる先生や生徒の力になれたら」――。かつて、「世界の教育者100人」の中の一人に選ばれた英語教師・田尻悟郎。荒れた学校を建て直し、優れた英語指導法を打ち立てる。(2008年5月28日)[全文へ]

vol.17 吉田 都さん (バレリーナ)

バレエは地道な努力の積み重ね。英語も一緒ですよね?



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世界最高峰のロイヤル・バレエ団でゲスト・プリンシパルとして踊り続けている吉田都さん。一昨年から、熊川哲也さん率いるKバレエカンパニーに移籍し、活動の場を広げている。(2008年3月27日)[全文へ]

vol.16 臺 佳彦さん (「The World of GOLDEN EGGS」の仕掛け人)

言葉でもっと遊んでほしい!



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今、若者を中心に大人気のポップなアニメといえば、「The World of GOLDEN EGGS」。アメリカの小さな街を連想させるターキーズヒルの高校を舞台に、個性たっぷりの人々や七面鳥が登場する。(2008年1月29日)[全文へ]

vol.15 桂かい枝さん (落語家)

日本の笑いを世界へ! 英語落語で国際交流



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「時うどん」や「まんじゅう怖い」「お菊の皿」など、落語といえば、日本独特の文化や風俗を取り入れた日本の古典芸能。これを国境を越えて、英語で公演してしまう人がいる。(2007年11月30日)[全文へ]

vol.14 久保純子さん (フリーアナウンサー)

だれかに、何かに関心を持つこと。そして好きになること。
学ぶことはそこからスタートする。



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NHKの人気アナウンサーとして、明るい笑顔が全国のお茶の間で親しまれてきた「クボジュン」こと久保純子さん。共にアナウンサーだった両親を持ち、9歳で家族ぐるみで英国へ渡り、高校時代には自分の意思で米国へと留学した。(2007年9月28日)[全文へ]

vol.13 入来祐作さん (プロ野球選手)

夢を追うことは、自分と向き合うこと。生き方を見つめること



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渡米してプレーしたことで、野球が好きだという純粋な気持ちを思い出せた」という入来祐作投手(トロント・ブルージェイズ)。闘志むき出しの気迫のこもったピッチングで、日本はもとよりアメリカの野球ファンをも魅了している。(2007年5月30日)[全文へ]

vol.12 セイン カミュさん (タレント)

間違いを恐れずに話してみる気持ちを大切に



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日本で活躍するさまざまな外国人タレントのなかで、発音も言葉遣いも正しく、自然な日本語を話すセイン カミュさん。時にコミカルに、時に真剣にと出演する番組の幅も広い。(2007年3月30日)[全文へ]

vol.11 海保知里さん (TBSアナウンサー)

英語は自分の可能性を広げ、世界への扉を開く鍵になる



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明るくはつらつとした声にまぶしい笑顔。ある時は情報番組で、またある時はラジオ番組で、そしてまたある時は子ども向けの英語番組で……。(2007年1月29日)[全文へ]

vol.10 大橋巨泉さん (放送作家、タレント、ジャズ評論家等)

英語によって開かれた私の人生の扉



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ジャズ評論家、テレビ構成作家を経てテレビタレントに転身。「11PM」や「クイズダービー」「世界まるごとHOWマッチ」などの数々のヒット番組を手がけるかたわら、海外に土産物店「OKギフトショップ」を経営。(2006年11月20日)[全文へ]

vol.09 土佐信道さん (アートユニット「明和電機」代表取締役社長)

英語は自分の世界を広げる手段



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青い作業服を身にまとい、作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」、講演会を「会社説明会」と呼ぶなど、あたかも中小企業であるかのようなスタイルで活動するアートユニット「明和電機」。(2006年10月23日)[全文へ]

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vol.08 澤 穂希さん (女子サッカー日本代表/日テレ・ベレーザ代表)
vol.07 福原 愛さん (卓球 日本代表)
vol.06 池町佳生さん (国際派ライダー)
vol.05 パックンマックンさん (お笑いコンビ)
vol.04 白石康次郎さん (海洋冒険家)
vol.03 松井秀喜さん (メジャーリーガー)
vol.02 奈良橋陽子さん (作詞家、演出家、英語教育家)
vol.01 早見 優さん (タレント、歌手)

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