導入機関等へのインタビュー

実際にIELTSをご活用いただいている、団体・学校関係者のインタビューをご紹介します。

北海道大学(2017年)

国際化社会を牽引する新渡戸カレッジ ヨーロッパ・アメリカの両方をカバーするIELTSが学生の可能性を大きく拡げる (左から) 大学院メディア・コミュニケーション研究院 西川 克之 教授 国際連携機構 国際教育研究センター シニアアドバイザー 帰山 雅秀 特任教授 国際部国際交流課 石黒 公美 専門員 学務部学務企...

青山学院大学(2017年)

交換留学出願者の約75%がIELTSで出願。 団体責任者専用ウェブページで学生の英語力と可能性を 把握でき、報奨制度運営にも活用できる。 青山学院大学 学務部 国際交流課 国際交流センター 出口 裕子 さん 国際交流センターではIELTS対策講座や報奨・表彰制度などを実施し、学生のスコアアップを支援して...

中央大学(2017年)

身につけてほしいのは グローバル社会を生き抜く幅広い視野、 “World View” 国際センター副所長 スティーブン ヘッセ 法学部 教授 入学から留学まで、IELTSが「選択肢」を広げる 中央大学は、2012年度にグローバル人材育成推進事業に採択され、1カ月の短期留学から、海外...

山口大学(2017年)

IELTSは課題解決に役立つ 汎用的な“スタディスキル”も高めてくれる (左から) 国際総合科学部 レール マルク 教授 国際総合科学部 藤原 まみ 准教授 学生同士の活発な情報交換が IELTSに対する意識高揚を支えている 2015年度に新設した国際総合科学部は、1年生の...

熊本大学(2017年)

旧制五高“剛毅木訥”の 精神を受け継ぐ人材を 世界に送り込みたい 副学長(国際交流担当) グローバル教育カレッジ長 高島 和希 教授 教育内容の充実と環境整備によって 「世界から熊本へ。KUMAMOTOから世界へ」 熊本大学では、「熊本から世界に輝く研究拠点大学」として、国際化戦...

トビタテ!留学JAPAN(2017年)

留学は自分や日本を客観視する機会になる ~留学前には多様な英語にも触れていただきたい~ 文部科学省 官民協働海外留学創出プロジェクト ディレクター 船橋 力さん 日本の高校生や大学生の留学を促進する「トビタテ! 留学JAPAN」の中心的な取り組みが、2014年度に開始した「官民協働海外留学支援制度~...

早稲田大学(2016年)

世界に貢献できるグローバルリーダー育成のため 「全員留学」の実現を目指す 早稲田大学 留学センター 飯野 公一 所長 (国際教養学部 教授) 世界へ貢献する大学としてあり続けるために 早稲田大学はアジアのリーディングユニバーシティとして世界へ貢献する大学であり続けるため、創立150周年を迎える20...

同志社大学(2016年)

在学中に一度は海外経験を積むことを必須とし IELTS団体受験を2015年度から導入 同志社大学 グローバル地域文化学部 水谷 智 教授 グローバルな視点で世界の諸問題に迫る 同志社大学グローバル地域文化学部は、2013年に開設された新しい学部です。地域の文化・歴史・社会に関する学際的な知識を基礎...

明治学院大学(2016年)

2年次の3~6カ月の全員留学を必修とし、 IELTSを団体受験 明治学院大学 経済学部国際経営学科 佐藤 アヤ子 教授 (右) シーゲル・ジョセフ・ポール 准教授 (左) 英語力を伸ばし、留学の可能性を広げるIELTS グローバル化の進展を見据えて、明治学院大学経済学部は2014年度から英語教育を...

岡山大学(2015年)

IELTSの学内実施導入や対策講座実施で学生の留学ニーズに応える 岡山大学 グローバル・パートナーズ 田口 雅弘 教授 吉田 裕美 講師 中野 芳子 主任専門職員 言語教育センター 寺西 雅子 准教授 スーパーグローバル大学としての取り組み 岡山大学は2014年度にスーパーグローバル大学に選定さ...

獨協大学(2015年)

IELTS導入によって留学の選択肢と可能性が広がった 獨協大学 国際交流センター 所長 矢羽々 崇 外国語学部教授 国際交流センター 山中 一 課長補佐 二宮 健一 様 まず日本語でグローバル化を語れる学生を育てる 本学は伝統的に外国語教育を重視していることから、海外に目を向けて積極的に外に出よ...