英検の通信教育講座

英語力アップを目指すすべての方に確かな教材を提供します。

公益財団法人 日本英語検定協会では、日本で唯一文部科学大臣が認可している英語の通信教育教材をご提供しています。実用英語講座シリーズは、2016年4月開講より時代の変化に対応し、全面リニューアルしました。

英検対策講座の特長

文部科学省認定社会通信教育『実用英語講座』は、英語の基本4技能である「聞く・話す・読む・書く」力を総合的に養うことを目的に、レベルを6段階(クラス)に分けた3カ月の講座です。各クラスのテキストでは、1 週間を通して「聞く・話す・読む・書く」の4 技能をまんべんなく学びます。それぞれのレベルに合わせて無理なく学習できます。

実用英語講座 1級クラス 3月に内容・価格をリニューアル!
学習開始レベル:英検準1級     受講期間3ヵ月    受講料:29,160円(税込み)
実用英語講座 準1級クラス 3月に内容・価格をリニューアル!
学習開始レベル:英検2級    受講期間3ヵ月    受講料:25,920円(税込み)
実用英語講座2級クラス 3月に内容・価格をリニューアル!
学習開始レベル:英検準2級     受講期間3ヵ月    受講料:22,680円(税込み)
実用英語講座 準2級クラス 3月に内容・価格をリニューアル!
学習開始レベル:英検3級    受講期間3ヵ月    受講料:19,440円(税込み)
実用英語講座3級クラス 3月に内容・価格をリニューアル!
学習開始レベル:英検4級     受講期間3ヵ月    受講料:16,200円(税込み)
実用英語講座 4級クラス 3月に内容・価格をリニューアル!
学習開始レベル:英検5級    受講期間3ヵ月    受講料:12,960円(税込み)

英検サポートシリーズの特長

英語学習には、各レベルでの見えない「壁」が存在します。その「壁」を越えるには、レベルごとに上がっていく、話すテーマや語彙(表現)数の「広がり」と「深み」に対応する力が必要となります。このシリーズでは、そのような力を自ら伸ばすため、技能別にサポートします。

  • 特長1:英検1級レベルの語彙力増強を主眼としたタスクが充実
  • 特長2:「読んでわかる方式」から「やってわかる」方式へ
  • 特長3:赤ペン指導の復習テスト(6回) コンピュータ診断の模擬テスト1回
  • 特長4:個別指導感覚の映像講義で 英検合格をサポート

英検合格のためのベスト・最短の講座
リーディング 1級レベル <Reading Grade1> カリキュラムを見る テキストを見る

学習開始レベル:英検準1級 受講期間: 2か月 受講料:23,760円(税込み)

リスニング 1級 <Listening Grade 1> カリキュラムを見る テキストを見る CDを聞く

学習開始レベル:英検準1級 受講期間: 2か月 受講料:23,760円(税込み)

ライティング 1級 <Writing Grade 1> カリキュラムを見る テキストを見る

学習開始レベル:英検準1級 受講期間: 2か月 受講料:23,760円(税込み)

リーディング 準1級 <Reading Grade Pre-1> カリキュラムを見る テキストを見る

学習開始レベル:英検2級 受講期間: 2か月 受講料:21,600円(税込み)

リスニング 準1級 <Listening Grade Pre-1> カリキュラムを見る テキストを見る CDを聞く

学習開始レベル:英検2級 受講期間: 2か月 受講料:21,600円(税込み)

ライティング 準1級 <Writing Grade Pre-1> カリキュラムを見る テキストを見る

学習開始レベル:英検2級 受講期間: 2か月 受講料:21,600円(税込み)

リーディング 2級 <Reading Grade2> カリキュラムを見る テキストを見る

学習開始レベル:英検準2級 受講期間: 2か月 受講料:20,520円(税込み)

リスニング 2級 <Listening Grade 2> カリキュラムを見る テキストを見る CDを聞く

学習開始レベル:英検準2級 受講期間: 2か月 受講料:20,520円(税込み)

多くの受講者の皆様より、 高いご支持をいただいております。

監修者より(日本福祉大学 准教授 中西哲彦先生)
野球のピッチャーはよく、「砂浜を走って足腰を鍛える」そうです。実地の試合が行われるグラウンドは、硬く走りやすく、力も入れやすい状態で、ピッチャーは打者を打ち取ることに専念します。その際、砂浜で鍛えた足腰が無意識に投球をしっかり支えてくれるのです。
このシリーズでは、野球選手と同じような練習を多く行い、それによって英語力の「基礎体力」をつけ、本当の「読む力」「聞く力」「書く力」「話す力」を養成します。つらい練習もあるかもしれませんが、やり抜いたとき、きっと「壁を突き抜けた」という感覚が芽生えてくるでしょう。


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