~英語がドンドン口から出る~ 瞬発スピーキング 英語が絶対話せるようになりたい!」という人のための通信講座です。英語が本当に話せるようになりたい! でも・・・□ 覚え方、練習の仕方がわからない。□ いろいろ試したけど、いざとなると口から英語が出てこない。□ 忙しいし、わざわざスクールに行くのも気が引ける。
□ 聴くだけ!とかいっても不安だし自信がない。で1つでも□があったあなたにこちらの通信講座をおススメします。

瞬解リスニング5つのオススメポイント

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具体的な学習方法&視聴

一週間の学習の流れ

1日20分 週4日でOK!

各Dayの学習の流れ

Day1~3
CDの構成 以下の手順に従い、1日15の基本文を暗記する構成になっています。
Day1~2とDay3では、扱う基本文の種類は違いますが、トレーニングの流れは同じです。

試聴

試聴

講座概要/受講料 『瞬解リスニング』は2レベル!

コース共通概要

瞬解リスニング レベル1

瞬解リスニング レベル2
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監修者の言葉

皆さん、「瞬解リスニング」の世界へようこそ。この教材は、ゼロから英語のリスニング学習を始める皆さんを対象に、私自身が苦労したポイントをしっかりと網羅しました。毎日続けることによって、リスニングの力が確実に伸びていくように構成されています。
 日本英語検定協会の協力のもと作成した本教材には、実用的なだけではなく、聞いていて面白いと感じていただける素材を厳選して盛り込みました。これらの素材を耳と目から大量に吸収し、さらに何度も繰り返して聞くことで、確実に実力を身につけることができます。
 とにかく、毎日続けて学ぶことが大切です。少しずつでも英語を聞くようにしてください。学習の成果は、1日単位ではなかなか実感できないものです。でも、皆さんがこの教材を終えた頃には、間違いなくリスニング力が大幅に伸びたことを実感していただけるでしょう。あなたは絶対にリスニングができるようになります。

安河内哲也(やすこうち てつや) プロフィール
上智大学外国語学部英語学科卒業。東進ハイスクール講師として、英語が苦手な多くの受講生を難関大学への合格に導いている。また、近年は、様々な企業の英語研修も手がけ、社会人が短期間で英語力をつけるための指導も行っている。自身も英語の勉強を続け、英検1級、国連英検特A級、通訳案内士など、多様な英語の資格を持つ。著者は語学書・学習参考書を中心に100冊を超える。主な著書に『できる人の勉強法』(中経出版)、『ゼロからスタート英文法』(Jリサーチ出版)、『大学受験 受かる人の「勉強法」作戦』(東京書籍)などがある。


制作担当者から

本講座の最大の特徴は、ビジネスで使える英語を「中学レベルの文法を使って」「楽しみながら継続して」学んでいただけることです。社会人になり必要に迫られて英語学習を再開したものの、いつも挫折してしまう……という方に理由を伺うと、「仕事で疲れて帰った後に難しいテキストを開く気がしない」「結局忙しくて続かない」という声が多く聞かれます。そこで当協会では、時間的/精神的な負担を最小限にすべく、教材に様々な工夫を盛り込みました。
まず、聞き流し用の耳楽CDでは、テキストの英語が「ナチュラル」「スロー」の2つのスピードで流れるため、「英語が速すぎて聞き取れない」というストレスがありません。また、楽しく続けていただくために、教材の骨組みとなる会話文や説明文はストーリー仕立てにしました。仕事で知り合った美紀とDavid、それぞれの上司や同僚との生き生きとした掛け合いを通じて、リスニング学習の楽しさを感じていただけたらと思います。
短時間の学習時間でありながら、英語を聞き取れるようになるためのエッセンスがぎっしり詰まった本教材。「いつも挫折する」「リスニングが本当に苦手」という方はぜひ、本教材を通じてリスニング学習の楽しさを感じてみてください!

監修者が直接答える英会話Q&A

英語を話そうとすると、英単語は出てくるのですが文章を作ることができません。何か良い練習方法はありますか?

大きな原因は、日本語の50音の音声システムと英語の音声システムが一致していないことにあります。例えば、英語の「violin」とカタカナの「バイオリン」を聞き比べると、発声の仕方からアクセントの位置まで、たいへん異なります。
『瞬解リスニング レベル1』では、リスニング問題の後に、毎日ディクテーション練習が組み込まれています。l/r、s/thといった日本人が苦手とする音の聞き分け/読み分けはもちろんのこと、なぜ「pick it up」がピキダ、「give me」が「ギミ」のように聞こえるか等を、分かりやすく解説しています。

英会話の学習を長続きさせる秘訣を教えてください。

正しく聞き取るためには、まずは自分で発音できるようになることが大切です。日本語では、glassもgrassも「グラス」のように同じ発音になってしまいます。ですから、まずは頭の中でカタカナに変換することを止め、代わりにつづりをフラッシュ・バックさせて発音するようにしてください。初めのうちはゆっくりと、テキストで学習した舌の位置や唇の形を思い出しながら、根気強く繰り返していくのです。こうして正しく発音できるようになると、正しく聞き取れるようにもなります。

英語を話そうとすると、英単語は出てくるのですが文章を作ることができません。何か良い練習方法はありますか?

発音記号は、初めは面倒に思えますが、いったんマスターしてしまえば何十倍も早く正確に、ネイティブ・スピーカーの発音を聞き取れるようになるでしょう。発音記号を覚える際には、頭で口の形や舌の位置を意識しながら、耳でネイティブ・スピーカーが発音している音を聞き、まねしてみてください。
本教材では、毎日のディクテーション練習の中に、発音記号の勉強も組み込まれています。「テキストで理屈を覚える⇒復習で耳楽CDを何度も聞き、音を耳にたたきこむ」を繰り返すことで、リスニングのみならず、スピーキング力もアップします。

発音が上手くなりたいのですが、何か良い方法ありますか?

英語の数字で難しいのは、区切る位置が日本語とはまったく違う点にあります。例えば、570,000,000という数字は、日本語では「5億7千万」ですが、英語では「five hundred and seventy million」となります。テキストでは、英語で数字を読む際のポイントを取り上げていますが、何よりも大切なのが、「普段から数字を英語に変換する練習をする」ということです。テキストで基本的なポイントを押さえたら、あとは実践あるのみです。街の看板やレストランのメニューなど、身の回りのあらゆる数字を英語にしてみてください。

一日15文の英文を覚えるのは少し大変だと思いますが、大丈夫ですか?

私が大学時代、帰国子女の友人にアドバイスを求めたところ、「英語と日本語の二ヶ国語放送を聞いていれば、リスニングができるようになるよ」と言われました。しかし、言われたとおりじっと聞いていても、なかなか聞き取れるようにならなかった、という経験があります。
大人になってリスニングの勉強をする場合は特に、聞き取れないものを漫然と聞き続けていても、成果は出にくいものです。そこで、発音記号の解説書を読みながら何度も聞き取れない文章を集中して聞いたり、音読をしたりしたところ、少しずつ理解できるようになりました。このことからも、リスニング初級者には文字と発音の関係性を確認しながら精聴することをお勧めしています。

発音が上手くなりたいのですが、何か良い方法ありますか?

音声CDをまねする、ということのほかに大切なのが、「意味を考えながら読む」ということです。意味を考えながら読むことにより、大切な部分は強く読み、そうでない部分は弱く読むことに気づき、イントネーションのコツがつかめます。
 また、会話文では、登場人物になりきって、身振り手振りを交えて音読してみてください。これにより、スピーキング力とリスニング力が同時に身につきます。ぜひ試してみてくださいね。

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体験者の声

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