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受験者様へのご案内

2022年度 第1回 英検 受験者様へのご案内

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英検を受験する方法

2022年度 第1回 英検を受験する方法は、下記の3パターンです。
通っている学校・塾で実施しない場合
近くに一般受験者受け入れ塾がない場合

試験会場(本会場・準会場) と申し込みの種類(団体申込・個人申込) について

試験会場の種類について
英検の試験会場は、「本会場」と「準会場」の2種類です。
本会場
協会が設置する公開会場です。全級を受験いただけます。
試験会場はご指定できません。お申し込み時にご申告いただいた希望受験地をもとに協会で決定し、試験日の6日前までに受験票にてお知らせいたします。
準会場
協会が準会場として認めた団体(学校・塾など)が設置する試験会場です。
2級~5級のみ受験いただけます。
申し込みの種類について
申し込みの種類は、「団体申込」と「個人申込」の2種類です。
試験会場
試験日程
検定料の支払い
受験票・成績表の受け取り
団体
申込
準会場
本会場
団体によって異なります。
英検担当の先生にご確認ください。
英検担当の先生が指定する方法でお支払いください。
英検担当の先生よりお受け取りください。
個人
申込
本会場のみ
一次試験:6月5日(日)
二次試験:級や年齢などによって異なります。こちらをご確認ください。
協会宛にお支払いください。
協会より直接、ご登録のご住所に郵送いたします。
お届け日はこちらをご確認ください。

①通っている学校・塾で申し込む

②近隣の一般受験者受け入れ準会場で申し込む

③個人で申し込む

英検S-CBT受験のご案内

上記の日程での受験がご都合の悪い方や受験機会を増やしたい方には、英検S-CBT受験がおすすめです。

英検S-CBTのメリット
全国47都道府県にあるテストセンターで、コンピュータで受験する英検です。
英検(従来型)と同等の資格・スコアを取得できます。
現在、準1級・2級・準2級・3級のみ実施しています。

英検S-CBTのメリット
①原則、毎週土日に実施(一部エリアでは平日も実施)しているので、ご自身のご都合に合わせて受験できます。
お申し込み時に日程・時間・会場を選べます。
②英検(従来型)との併願も可能で、受験機会を増やせます。
同一級を同一検定回内で最大2回まで(英検(従来型)と合わせると最大3回)受験できます。
③英検(従来型)、英検S-CBTなどで取得した一次試験免除の資格を活用できます。
※級や地域により毎週実施でない場合があります。
※一次試験免除申請可能なタイミングは英検(従来型)は二次試験合否閲覧日以降、英検S-CBTは合否閲覧日の17時以降となりますのでご注意ください。

年少者が受験する際のお役立ちコンテンツ

級ごとの特徴や試験前の準備、当日の持ち物リストなどについて掲載されています。ぜひおうちの方とご確認いただき、お役立てください。

解答用紙は2021年度第3回から、願書は2022年度第1回より、生年月日の記入欄が和暦から西暦に変更となります。

お困りのときは

協会は、受験者様のお困りを4つのサービスでサポートいたします。ぜひご活用ください。