団体向け成績提供システムのご案内

日々の学習指導や入試・就活などに!
受験者個人受験した
成績を提供・活用できる!

団体向け成績提供システムは、成績に基づいた学習指導や入試でのスコア提出などでご活用いただくために、受験者が個人で受験した結果を任意の団体にご提供するシステムです。

団体向け成績提供システム3つの活用シーン

成績に基づく学習指導に

生徒の英語力を客観的に把握し、学習指導に活用

英検TEAPなどのスコアも提供

英検協会が実施する各種検定のスコアも活用可能

入試や就活での成績証明に

個人受験した際の成績を入試や就活での英語力の証明として提出

団体向け成績提供システムとは

  • ただし、成績の提供は個人受験した場合のものに限ります。

    2021年春には団体受験時の成績も任意の他団体にも提供できるようになる予定です。

小学校の団体責任者様の利用イメージ

  • 小3、小4での外国語活動、小5、小6での外国語科の授業を行ううえで、英語力の客観的な把握ができ、成績に基づいた指導に役立てることができる

中学校の団体責任者様の利用イメージ

  • 中学入学前・在学中の生徒の英語力を把握でき、受験状況を知ることができる

  • 高校受験の際、内申書に(自己申告ではなく=間違えることなく)成績結果を記入することができる

高等学校の団体責任者様の利用イメージ

  • 高校入学前の英語力を把握でき、高校での成績に基づいた指導に役立てることができる

  • 大学入試(一般選抜、総合型選抜、学校推薦型全て)に向けて、生徒が高校以外で受験した試験の結果を把握でき、成績に基づいた指導に活かせる

塾の団体責任者様の利用イメージ

  • 塾以外で個人受験した英検受験状況を把握でき、実際の成績に基づいた指導に役立てられる

受験者様の利用イメージ

  • 個人で受験した成績結果を希望する団体等に提供し、実際の成績に基づいた指導を受けることができる

  • 入試や就活の際に成績結果の証明として利用できる

  • 英検のほか英検CBT、英検S-CBT、TEAP等の成績結果を希望する団体に提供することで、実際の成績に基づいた指導を受けることができる