大学教育レベルにふさわしい英語力」を
正確に測定するアカデミック英語能力判定試験

全国で多くの大学入学試験活用をはじめ
大学入学後のプレースメントテスト・効果測定として活用されています。

2022年度 お申し込み・試験結果確認

第3回試験 10月19日(水)16時まで受付中!

  • 入力の途中で16時を過ぎてしまった場合はお申込みをお受けできませんのでご注意ください。
  • コンビニ・郵便局ATM支払いによるお申し込みは10月13日(木)締切

お申し込み・試験結果確認

  • 初めてTEAPをお申し込みの方はTEAP IDの作成が必要です。TEAP IDの作成についてはお申し込み方法ページをご確認ください。
  • 受験票は上の「お申し込み・試験結果確認」ボタンから確認・印刷できます。
  • TEAP CBTも上記ボタンからお申し込み可能です。TEAP CBTについては詳細はこちら

TEAPについて

TEAP(ティープ)とは、Test of English for Academic Purposesの略語で、上智大学と公益財団法人 日本英語検定協会が共同で開発した、大学で学習・研究する際に必要とされるアカデミックな場面での英語運用力(英語で資料や文献を読む、英語で講義を受ける、英語で意見を述べる、英語で文章を書くなど)をより正確に測定するテストです。
テスト形式は総合的な英語力を正確に把握することができるよう「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能で構成しています。とりわけ日本の英語学習者の弱点と言われる「Speaking」と「Writing」については、世界的に有名な英国のベッドフォードシャー大学の研究機関であるCRELLA(Centre for Research in English Language Learning and Assessment)の監修のもと、開発を行いました。


新型コロナウイルス対応
およびヘルスチェック

TEAPおよびTEAP CBTの試験会場では、受験者の皆様の安全確保のため、感染予防対応を行っています。
TEAP受験者の方は、試験当日に下記リンクからヘルスチェックの回答をお願いたします。

  • 「TEAP」における新型コロナウィルス対応
  • 「TEAP CBT」における新型コロナウィルス対応

大学入試での活用

TEAPは全国で多くの大学入学試験で活用されています。下記リンクから活用大学の検索が可能です。

  • TEAP活用大学検索
  • TEAP研究レポート
  • 連絡協議会
  • 開発者の声
  • 高校生のための英語能力判定試験 TEAPを活かそう!大学入試 TEAPのメリットをわかりやすく紹介
  • TEAP CBT 複数の技能を組み合わせた統合型の問題で思考力・判断力・表現力をリアルに測定 TEAP CBTについて詳しく見る